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2016.09.30 Friday

輪花豆皿

 

轆轤挽きした輪花豆皿に、淡路島白化粧を施しました。

 

 

 

2016.09.26 Monday

飯碗制作

 

亀甲面取り飯碗 & 鎬飯碗作りました。

鳥飼の土に淡路島白化粧を施しています。

 

 

 

2016.09.24 Saturday

ハチミツピッチャー

 

ミニサイズのピッチャーを作りました。

 

 

 

2016.09.23 Friday

擂鉢

 

道具の形が好きで、食べることが大好きで、食卓に料理が並ぶと幸せな気持ちになります。
旬をいただく時はテーブルを囲む人達と共に生きているんだなぁと実感する。
旬を焼いたり、煮たり、揚げたり、擂り潰してみたり
山の幸も、海の幸も、擂って混ぜて、擂り鉢ごとテーブルの真ん中にドカンと据える。
暮らしの道具が持つ安心感が食卓を囲む。
大昔、焼いたり、煮たりする以前、人は擂り潰す事で調理の幅を広げたのかもしれない。
食材も人も調和してくれる道具としての器。

樂久登窯HPからも購入していただけます。
どうぞご覧くださいませ。

 

2016.09.22 Thursday

FULL MOON

蜜蠟を作りました。

蜜を頂いた後の巣を溶かし、固まった蜜蠟を、
さらに溶かして不純物を取り除いていきます。

 

 

 

 

 

 

蝋燭、ワックス、石鹸、などなど、ミツロウは万能素材。

何にするか楽しみが尽きないです。

 

2016.09.16 Friday

テリーヌバーガー

 

 

 

 

2016.09.16 Friday

地球外生命体

スズメバチの襲撃を受けてしまいました。。

必死で太刀打ちするミツバチ達。
巣箱の下にはミツバチ達が刺し違えたスズメバチの亡骸も数体発見するも、
続々と援軍を呼ぶスズメバチ。
僕も罠を仕掛けてかなりの数のスズメバチを撃退したが、ずっと側にいるわけにもいかず、
先日ついに巣箱の中に入られてしまった。。
数日に渡る凄まじい格闘でした。
そしてまだまだ油断できない季節です。。

 

 

 

2016.09.16 Friday

テリーヌ

 

ハレノサラ・小浜シェフにテリーヌの作り方を教わってきました。

一晩冷蔵庫で寝かしていい感じに仕上がっています。
土鍋は18世紀・フランスのテリーヌポットをモチーフにしています。

 

 

テリーヌ・レッスンの様子です。

 ↓ 

 

2016.09.08 Thursday

デザイン

採蜜しました。
この時期はスズメバチが巣箱を襲いにくるので、ミツバチの羽音は警戒信号を発しています。

13箱あった巣箱は2箱巣虫にやられ、2箱スズメバチにやられました。
それでも何とか蜜を採れるまで成長した巣箱もあります。

植物の芽吹きに合わせて春から夏にかけて巣は一気に成長していきます。
夏場は少しペースが落ちますが、今から秋にかけてもう一度巣が成長し始めます。
野山の様子をミツバチから伺うことができます。
秋の蜜も楽しみです。

 

 

 

巣箱の蓋に残された設計図

文様の中に子孫を残し、蜜を蓄え、数万匹のミツバチが暮らすヒントが隠されています。

大きい部屋、小さい部屋、角度もサイズも均一ではない。
不揃いの連鎖からなる無駄のないデザイン。

 

 

 

 

2016.09.06 Tuesday

はちみつ採取

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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